第2部:祈りの手紙朗読 16:30 本堂

一般公募の手紙朗読

募集は終了いたしました。沢山のご応募ありがとうございました。◆朗読作品一覧はこちら

震災をテーマとした手紙を募集します
本堂の仏前で朗読を行います


震災をテーマとした手紙を本堂仏前にて朗読いたします。手紙の相手は、生きている人でも、亡くなった人でも、あるいは故郷でも、大切な動物でも。震災を巡る皆様の想いに一人一人が耳を傾け、思いを分かち合い、3月11日の夜を共に過ごしてまいります。
 
寄せられた手紙は実行委員会にてすべて目を通し、特に心に響く手紙を仏前にて朗読いたします。選ばれた作品は当ホームページ上に掲載します。震災を風化させることなく多くの方と共に語り継いでゆくことを目的としています。

【応募要項】良くご覧のうえご応募ください。

募集期間 平成29年2月28日(火)当日消印有効
テーマ  「震災」をテーマとしたもの
体裁   400文字以内(郵送、FAX、メール添付、当サイトフォームのいずれか)
撰者   和合亮一(詩人)
表彰   特に心に残る手紙は311当日に本堂仏前にて朗読させていただきます。
受賞   該当作品数点 賞状と記念品贈呈
【送付先】
・郵送 960-8202 福島市山口字寺前5 安洞院「祈りの手紙」係
・メール tegami@311inori.net (ワードファイル等で添付してください
・FAX 024-533-6785

  【記入事項】記入漏れの無いようお願いします。

①氏名 ②年齢 ③性別 ④メールアドレス(メールの方のみ) ⑤郵便番号 ⑥住所(マンション名まで含む) ⑦手紙の相手は誰ですか? ⑧手紙のタイトル(なくても可) ⑨手紙文面(400文字以内) ⑩匿名希望の方はペンネーム

【諸注意】必ずご確認ください。

・応募作品は当ウェブサイトのコンテンツとして掲載します。また、今後の展示や冊子等の各種媒体に掲載される場合があります。応募の時点で内容の公表に同意したものとみなします。
・未発表のものに限ります。過去に類似のものに応募された作品や、SNS等に公開されたものは応募できません。
・応募された作品の出版権を含む著作権のすべては当実行委員会(宗教法人安洞院)に帰属し、応募された作品は返却できません。
・郵送の書式は問いません。ハガキ、手紙、原稿用紙、いずれでも結構です。
・メールの場合は本文・添付文書いずれかでお願いします(ワード、一太郎等。その他ソフトはご相談ください)