2019朗読作品一覧

2019年の会で選ばれ、仏前にて朗読された手紙です。

3月11日(月)未来の祀りカフェvol.05「311祈りの日」「祈りの手紙朗読」にて、本堂仏前にて朗読された手紙の一覧です。
撰者:和合亮一。当日の作品朗読:紺野美沙子
 
<手紙について>
・当日の朗読順、海外からの祈り、応募作すべての順です
・希望されない方の作品は掲載しておりません
・著作権は実行委員会に帰属します。無断転載を禁じます
・人名、地名、誤字や誤用については、作者の意図や投稿時の思いを重視し原文のまま掲載しています
・中学生からの手紙は受賞者氏名のみ掲載し、本文は個人情報等の関係から掲載しておりません。
 
<大人の部3作品>
1.佐藤一(53歳・男・福島市)「T子ちゃん、お元気ですか?」
2.佐藤公子(63歳・女・福島市)「孫への手紙」
3.いわきのみーちゃん(65歳・女・いわき市)「震災で亡くなった主人へ」
※次の5作品は福島第三中学校一年生からの授業応募作品
4.河合陸(福島第三中学校1年生・男)
5.山本果穂(福島第三中学校1年生・女)
6.菊地恵莉(福島第三中学校1年生・女)
7.服部丞馬(福島第三中学校1年生・男)
8.末永愛菜(福島第三中学校1年生・女)
<大人の部3作品>
9.池田義弘(82歳・男・福島市)「郭公鳴く」
10.佐藤睦子(75歳・女・福島市)「心配してくれていた兄へ」
11.阿部和歌子(53歳・女・福島市)
▼海外からの祈り・スペイン・バルセロナより
1.つのだひろし(男・バルセロナ)「震災のおかげで…」
2.永田充(男・バルセロナ)「福島さんへ」
3.ビジャヌエバ莉英(女・バルセロナ)「ふるさと・日本」
4.匿名(女・バルセロナ)「母に会いたくて」
5.黒木千里(女・バルセロナ)「あの日」
6.大場さえこ(女・バルセロナ)「無題」
7.Mario Malo Good (男・ザラゴーサ)「東北地方に住んでいる健気な方々へ」
8.市川嘉澄(女・バルセロナ)「私の愛する日本への言葉」
 
▼2019年全応募作はこちら


海外からの祈り

スペイン・バルセロナから寄せられたお手紙です
協力・バルセロナ日本協会、KOREKARA JAPON

2019全応募作品

2019年の会でご応募いただいた全作品です。
手書きのものはそのまま掲載し、テキスト送信のものは実行委員会にて編集しました

▲「祈りの手紙」2019年の全作品を掲載しています
▲18時30分〜本堂の入場予約は定員に達しました
 
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